日本で販売されていた蓄音器/蓄音機のカタログです。
国産が中心ですが、当時日本で入手できた蓄音器という意味で一部輸入品も掲載しています。
まだ一部のみの掲載ですので少しずつ更新してまいります。

更新履歴

  • 令和元年10月24日 十字屋楽器店 マーヴェル65号 他5件を追加
  • 令和元年10月6日 ニッポノホン イーグル7号 他6件を追加
  • 令和元年8月25日 ニッポノホン エレホノラ 他7件を追加
  • 令和元年6月21日 columbiaラジオグラム 他6件を追加
  • 令和元年6月16日 オーゴン蓄音器 9件を追加
  • 令和元年6月15日 PARAGONオリンピック号ポータル1件を追加
  • 令和元年6月3日 NATIONAL電気蓄音機4件を追加
  • 令和元年6月2日 クトウ蓄音機、フィルモン再生機を追加

時代別の一覧

明治期(1900年〜)

ラッパがついた蓄音器は主に明治時代に主流でした。

明治期 全件を見る

大正期(1912年〜)

大正に入るとラッパを本体に収めたコンパクトな形が多くなってきました。

大正期 全件を見る

昭和期(1925年〜)

豪華な装飾から機能性を重視したシンプルな形がおおくなりました。

昭和期 全件を見る