日本で販売されていた蓄音器/蓄音機のカタログです。
国産が中心ですが、当時日本で入手できた蓄音器という意味で一部輸入品も掲載しています。
まだ一部のみの掲載ですので少しずつ更新してまいります。
※金額はカタログ掲載時のものです。短期間に頻繁に価格改定しているものも多いので目安程度にお考えください。

更新履歴

  • 令和3年7月10日 national EG-401 他2点を追加
  • 令和3年6月6日 イーグル5号 他6点を追加
  • 令和3年5月12日 モモタロー蓄音器 他3件を追加
  • 令和2年12月8日 パラゴン蓄音器 9件を追加
  • 令和2年4月16日 ナポレオン蓄音器 10件を追加
  • 令和2年4月14日 十字屋楽器店 マーヴェル 9件を追加
  • 令和元年10月6日 ニッポノホン イーグル7号 他6件を追加
  • 令和元年8月25日 ニッポノホン エレホノラ 他7件を追加
  • 令和元年6月21日 columbiaラジオグラム 他6件を追加

時代別の一覧

明治期(1900年〜)

ラッパがついた蓄音器は主に明治時代に主流でした。

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大正期(1912年〜)

大正に入るとラッパを本体に収めたコンパクトな形が多くなってきました。

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昭和期(1925年〜)

豪華な装飾から機能性を重視したシンプルな形がおおくなりました。

昭和期 全件を見る